戻る
- 2000年4月22日
-
検証不能2
とうとうプレイステーション2を手に入れた。
どちらかと言うと、ゲーム機などは興味が無い方なのだが、
コーエーの歴史シュミレーションゲーム「決戦」がやりたくて
購入してしまった。
それにしてもプレイステーション2楽しませてもらっている。
プレイステーション2取り扱い説明書より
炎が出たときの頁
・電源プラグをコンセントから抜くか、ブレーカーを落とす。
・大声で応援の人を呼ぶ。
・水をどんどんかけるか、消化器を使って火を消す。
・119番に通報する。
「決戦」をしながら、プレイステーション2が炎をだす事を
密かに楽しみにしているのである。
もちろん、取扱説明書どおりに事にあたり無事生還するか
検証するためである。
- 2000年4月6日
-
青春時代
「す・・す・好きなんだ! つき合ってくれ。」
「ごめんなさい。CE男さんは、いい人よ。
でもね、わたし他に好きな人がいるの。友達でいましょうね。」
「好きな人って、もしかして、WorkPadのことかい・・・」
「エ・・ッ・・。そうなの。」
「ギャビン〜〜〜・・。又、ふられた・・・。
ちくしょう。WorkPadのやつめ!」
まあ、最近の状況といえばこんな感じである。
WindowsCE。ぱーとしないのである。
これまで生きて来て、異性にモテモテの経験をした事が無い
私にとっては、同類のあわれみを感じる様になってきた。
ザウルスの場合は、高校時代に憧れていた女性がしだいに全校
生徒の人気者になってしまい。
「ザウルス子は、確かに綺麗だけど、オレあんなタイプ嫌いだぜ。」
と、自分の手の届かなくなってしまったあの子を忘れ、オレは皆とは
違うぜ、と目一杯ツッパッテみせる、あの感じである。
「CE男。まあ、いいじゃないか。あの子はお前には合ってなかったんだって。」
と励ましあって、むさくるしい野郎どもとモンモンと過ごした、
高校時代がよみがえってくる。
- 2000年3月24日
-
短気は損気
やっと、IC電話による通信に成功した。
いわゆる”ピーヒャララ”が無いので、即時に認証が完了する。快適だ。
これから、ケーブルを持ち歩かずにスマートにモバイルができるというわけだ。
が・・・・・・
HP680の赤外線ポートは、本体左側面についている。
手首を直角にして、こっこううううやってHP680を電話の方に向けて、
えーと空いている右手で、縦向きのHP680の”受信メール”アイコンをタ・・・タップ
できるか!!
なななんで、左側面に赤外線ポートていてんネン!!HPさんヨー!!
- 2000年3月11日
-
私的ホームページ
第一弾
私は
これで癒されています。
第二弾
実は、最近非常に気に入っているドラマがある、
非常に私的な事で書くのを躊躇していたが、よく考えたら
このホームページ私的な事以外なーんも書いていないと気付く。
題名こそ「HP680日誌」であるが、別にそんな事はお構い無く、
ボヤキを並べて立てているのである。
というわけで、そのドラマの題名は「アリーMY Love」である。
2、3年前からNHKで放送しているのだが、変なCGで少々話題
になったがナゼか私の回りの人間はほとんどが知らない。
日曜日の深夜(23:45ぐらい)に放送されているせいか?
アリーというちょっと変人でミニスカートが似合う女性弁護士の
恋愛コメディードラマなのであるが、アメリカンジョークが小気味に
効いていてかつオシャレでへんてこなのである。
ぜひご覧いただきたいドラマである。
ところで、先々週の放送でこのアリーの上司の弁護士が、
HP200らしきものをタッチペンでピックしていた(HP200って
タッチペン使えたっけ?)
アメリカの去年、秋放送分が、今日本で流れているはずだ。
という事はHP680が出てきてもおかしくないはず。
なおさら、このドラマから目がはなせなくなっていまった。
(でもNHKだからHPのブランド名隠されてちゃうのかな?)
第三弾
HP680の話題がある、できたて
ホヤホヤのホームページ発見!!
- 2000年2月20日
-
非常事態だったのである。
私は、こうやってホームページを更新するため、そのネタとかを
ポケットワードで特定のファイルに書き綴っているのである。
もちろん、もしもの時に備えて母艦と同期をとっているのである。
「ゲーエェエェ−−−−−!!」
いつもの様に電車の中で、文章を書こうとしたが、ファイルが見当たらない。
ポケットワードの”最近使ったファイル”には在るのだが選択すると
「そんなファイル無いよー」と出てしまう。
「客寄せ用の特売品みたいに買いに行ったら売り切れかーー。
どういう事ヤネン。とっとと探してこーい!!」
と、怒ってもWindowsCEの標準アプリにはファイルを検索する機能はない。
しかたなく、フォルダーを1個ずつ開けて探したが見つからない・・・。
ゴミ箱の中も調べたが見つからない・・・。
このファイルが無かったらホームページをアップする間隔がさらに延びてしまう・・・。
でも、安心!!
こんな時のために、母艦機と同期をとっているのだ。ガハッハハ!
というわけで、母艦機の同期ファイルを調べた。
無い!!
いったいどーなっているんだ。
母艦機と同期中にHP680をクレードルから取り外したのが、
よくなかったのか!?。
「ダイタイよー。クレードルに着けただけで、母艦機と同期とるなんて、
怪しんだよねー。いったいどういう仕組みになってんだかワカンネー。
最近のパソコンは何でもやってくれるんだねー。
あーあーもう俺にはついて行けねーよ。」
・・と。なげやりな気持になりながら、その日は過ぎていった。
翌日、もうあきらめる心の準備をしていたのだが、なにげーに母艦機の
エクスプロラーを操作しているとき、
「もしかして、でもまさかなー」
と思いつつも、エクスプロラーのファイル検索ツールを使い、
消えてしまった、ファイルを検索してみた。
どういうわけだ!なぜなんだ!探していたファイルを母艦機の¥Winodws¥tmp
配下で発見!!
あーよかった。
さすが、HP680。
よくやってくれた。
でもなぜなんだ?。
- 200年2月5日
-
連続冒険活劇 680の大冒険 10回目
今までのお話し
アップル国で充電に迫られた680は、親切なAplleUといっしょに充電が
できる場所を求めて歩くのであった。
AplleUの後をついてゆくと、やがて町ハズレの古ぼけた一軒家の
前に来た。
「ここだ。」
AplleUが指差した。
「スリー!」ドンドン。と呼びかけても応答が無い。
「しょうがない、ヤツだなー」と言いながらAplleUがドアを開けると、
暗い部屋の中で、1台のコンピュータが椅子に座っているのが見えた。
「昼間から飲んでいるのか!」
「ウィ。あ〜。兄貴か・・・」
「すまんが、電源を貸してくれないか。旅人が困っているんだ」
「フーン。兄貴はいいよなー。どうせ俺なんか・・・・」
といいながら住人は酒をあおるのであった。
「すまんなー。コイツではだめな様だ。次へ行こう。」
次へ向かう途中で、680が思いっきり聞いてみた。
「さっきの人は、弟さんですか?」
「うんそうだ。AplleVていうんだが・・・・。どーも俺をネタンでいる様でな
世間からも見放されてしまっているんだ。」
次はここだ。
「リサ!」ドンドン。と呼びかけると中から派手なオバチャンが出てきた。
「あらー叔父さん。こんにちは。」
「すまんが、電源を貸してくれないか。旅人が困っているんだ。」
「えー。叔父さんが私に頼みごと?。珍しいわね。
まあそのぐらいしないと叔父さんも割に合わないわね。
でも、今、出かけるところなの。オホホホ・・・。」
と、一方的にしゃべりたおしたあとドアが閉められた。
「すまないねー。
姪のLisaと言うんだが・・・。プライドばかり高くて。」
二人は無言で理由もなく出合った場所へ向かって歩き出した。
すると、前方にネズミの様なものが、電柱の影から影へと動いたのが
見えた。
「ニュートン」
AppleUが呼びかけ近づいて行くと
「ひゃー。ごめんなさい。すみません。道を歩いていててごめんなさい。
生まれてきてごめんなさい。」
「いやいやそうじゃないんだ。ニュートン
すまんが、電源を貸してくれないか。旅人が困っているんだ」
「えー。ごめんなさい。僕のせいで・・・
コンセントなら電柱の上の方にあるんで、もし使えなかったごめんなさい。
さよーならー」
と、又ネズミの様に道の隅っこから隅っこを素早く動きながら去っていった。
ニュートンはかなり自虐的な性格な様だ。
「おー。そうか そうか。680ここのを使いなさい。」
といって、電柱に設置されてコンセントを指差した。
「ハイ。ありがとうございます。」
680が充電を始めた。
すると、最初に出合った、身体が透けている派手な色のコンピュータ
が沢山集まってきた。
680の顔をじーと見ているのだが、その目線は冷たく、陰険なムードが
漂っていた。
「AppleUさん。いくらあんたの知りあいでもMS-Windows顔のヤツに
この町の電源を使わすなんてゆるさないゼ!」
一人の青リンゴ色したコンピュータが言った。回りのコンピュータも
同調する様にうなずくのである。
「何を言っているんだ。この子は困っているんだぞー」
「困っているのはそいつの勝手さー。MS-Windowsの連中に助けて
もらえばいいんだ。
みんなー。コイツをこの町から追いだすぞ!!」
と言うと十数台のコンピュータが充電中の680を囲み、無理やり
コンセントから引き離そうとした。
680〜。おとなしく言うことを聞くんだ。
なんせ、Macファンはパワーユーザが多くて、作者も立場が悪くなるんだ。
抑えてくれー。頼むー。
と作者の訴えを聞いていないのか、680が攻撃名を告げるのであった!!
「昔のEXCELはロータスより人気がなかったけど、Macファンに支持された
おかげで、広まって行っただよー有効ビーム」ビーーー
おーおーなんて素晴らしい攻撃なんだ。
攻撃を受けたコンピュータたちは、たちまち柔和な顔に変化したいった。
「いやー悪かったねー。そうだったんだー。充電していってよ。」
夢中で攻撃をしかけた680であったが、あまりの効き目にあっけにとられる
のであった。
しかし、いつまた追いだされるかわからないため、いそいで充電を切り上げ町
を出ようとした。
「皆さん。ありがとうございました。AppleUさんありがとう。」
「ウン。いいから早くいきなさい。」
AppleUも680と同様に不安を感じているのか、せかす様に言うのである。
「680さん。もっとゆっくりして行きなよ。家に泊まっていってもいいからさー。」
さっき、追い出そうとしたコンピュータに言われたが、逃げる様に町はずれへ
向かった。
AppleUへ満足に礼を言えなかった事、みんなに嫌われている事、すっきり
しない680であったが、兄弟探しの旅は終っていない。
そう言い聞かせ、また、東へと続く道を進むのである。
- 2000年1月28日
-
発見!発見!
いや〜ガハッハハ・・・・・
HP680。使いだして半年以上になるのだが大々発見をしてしまった。
HP680の”スケジュール”、”仕事”(アクションリスト)は、予定時刻とか作業予定日
になると電源が切れていても緑のランプを点灯して知らせてくれる非常に
カワイイヤツなのだ。
しかし、”スケジュール”、”仕事”に一杯登録していると、やたらと点灯する
場面が多くなるのである。
愛妻でも、毎日顔をつき合わせていると、うっとーしくなってしまう事は至極当然の
如く、誰にもせめられないのである。
ましてや、ランプが点灯する事によりバッテリーが消耗するのは避けられない。
いそいで、HP680の蓋を開けて予定を確認してアラームを消していたのだが・・・。
「なんか違う」
と感じ始めていた。
ある時、意味もなく緑のランプをボーと見てるとその回りが微妙に窪んでいて、
いかにもランプが
「指で押してくれ〜」
と言っている様だった。
まさかと思いつつ指で押すと、ランプがキーボートの様に確かなクリック感とともに
沈むのである。
いや〜ガハッハハ・・・・・・
そうである。ランプが点灯しているからって、慌ててHP680を開き予定を確認し
アラームを消す必要なんてなかったのだ!
単に、ランプを押せばよかったのだ!
半年以上のあいだ、気がつかなかったとはー
いや〜ガハッハハ・・・・・・
みなさん、知ってました・・・・・。
- 2000年1月18日
-
癒し
「サラリーマンは〜。気楽な商売ときたもんだ!」
てな、歌詞の唄が昭和40年代に、はやったそうだ。
時代は移り変わり、サラリーマンとて気楽にやってられなくなった。
終身雇用の崩壊、年功序列の廃止・・・・・
社会人になりたての頃は、望んでいた事なのだが、
人は歳とともに立場が変わるもので、中年期にさしかかった私には、
全て手放しで喜べないのである。
こんなサラリーマン生活を続けている私には、当然の如く「癒し」が必要
なのである。
しかしながら、会社、通勤、家庭生活と着実にストレスを貯めていたのだが・・。
ついに発見!
それは、当ホームページでもリンクしている「Windows CE Fun」の
ソフトウエアライブラリの中にあった。
「DOOM」というシューティングゲームなのだ。
お試し版を早速、ダウンロードした。
3D画面でピストルとかライフルを撃ちまくって、得体の知れないやつら
をやっつけていくゲームである。
別に、このやつらに恨みがあるわけではなかったが、ボーとしているとこちらが
撃たれて死んでしまうのだ。
何回も死んでいると、さすがにホトケの私も怒りがこみあげ、ピストルを
撃ちまくるのである。バン!バン!ババーン オラオラ!
まあ、こんな感じでなにか知らないけど癒されているのだが、
この「DOOM」特筆すべき事がある。
それは、3Dのスピードである。
なんでこんなに早いの!
3Dの画面が驚く程スムーズに動き、画面に吸い込まれしまいそうになる。
Windows CEのソフトでこれ程スムーズに動くのは体験した事が無い。
モタモタと動くソフトがWindows CEの限界かと思っていたが、
そうでもないらしい。
とにかく素晴らしいソフトである。
と書きながら、実はわたし「織田信長の野望」とかシュミレーションゲームが大好き
なのだが、Widnows CEでこんなシュミレーションゲームどなたか知りませんか?
- 1月17日
-
連続冒険活劇 680の大冒険 9回目
今までのお話し
偶然にも親戚であるHP族に助けられ、ミニコン国を抜け出した680であった。
兄弟を探すために、旅をしているのだが一向に手がかりがみつからない。
しかし、東にその手がかりがある事を信じてひたすら歩くのである。
すると、ポップ調の色彩で彩られた屋根が立ち並ぶ、町が見えてきた。
「派手な町並みだなー」
と思う680であったが、ジョルナダ村では紫色した筐体をもつチョット異色で
あった680には期待が湧いて来るのである。
町の入り口で、デザイナー風に見えるイチゴ色、薄い黄色、薄い紫色の
身体の中が少し透けて見えるオールインワン型のコンピュータがおしゃべりを
しているのを見かけた。
「こんにちは。えーと ここはどこですか?」
問いかけると3台のコンピュータが振り向き、680の顔を見ると、どういう
わけか又、3台で話しだした。
聞こえなかったのかと思いもう一度大きな声で聞くのである。
「すみません。ここはどこですか?」
今度は、明らかに聞こえているはずだが680の方を見ることもなくおしゃ
べりを続けるのであった。
「なんだこいつら。まあ失礼な人ていうのはどこの町にもいるもんだ、
ついてなかっただけ、違う人に聞こーと。」
気を取りなおす680であった。
しばらく行くと、OL風の薄い青色、青りんご色したコンピュータがおしゃべり
をしていた。
「すみません。ここはどこですか?」
同じであった。
680の顔を見ると無視されてしまうのである。
「ヒドイ人達だなー。それとも、僕の顔に何かついているのかなー」
窓越しに自分の顔を見るのであるが、いつもの様に、Windows CEのデスクトップ
が出ているし、ディスプレイの輝度も問題ない。
とにかく、充電させてもらって早く町を出ようと考えた。
しかし、行けども尋ねれそうなコンピュータに出あわなかった。
「おーい。」
「おーい。」
まさか、その声が自分に向けられていると思わなかったが、ひつこく声がする。
振り返ると。
この町で見かけた人とは違い、ディスプレイ・フロッピが別売りの様で
筐体には付いていない初老のコンピュータが声を掛けてきた。
「見かけぬコンピュータだな。旅人だろー。」
「はい。兄弟を探すために旅をしている者です・・・。
680といいます。ここは、なんという町ですか。
みんな教えてくれなくて・・・・・・」
「そうか、悪かったネ。ここは、アップル国じゃ。
みんな悪気はないんだよ。
ただ、お前さんみたいなWindows顔のやつには、どうしてもそんな態度
をとっちゃうんだよ。
おっと、わしは『アップルU』とでも呼んでくれ。」
Windowsがなぜ悪いのか不思議に思ったが、親切に話してくれる、
アップルUに悪い様な気がして聞けなかった。
「アップルUさん。充電したいのですが・・・・」
「うーん。実はわしの家は、焼けちゃってなー。わしも焼きだされたのだが、
チョット修理すれば、このとおり元気になったというわけさ。
その当時は、奇跡だとかいって話題になったもんなんだー・・・・」
なぜか、思いでを語り出すのであった。
「そうかそうか、充電だったな。わしの知りあいの所へ行こう。」
そう言われ、アップリUの後をついて行くのであった。
変な国に来てしまった680。果たして無事充電をして抜け出す事ができる
のであろうか、まだまだ何かありそうなアップル国。次回をお楽しみに。
- 2000年1月4日
-
今年の抱負
あけましておめでとうございます。
なんとか2000年問題は大きな問題が無く乗りきれそうだ。
ヨカッタ、ヨカッタ。
せっかくの新年を向かえての最初の更新であるので、今年の
抱負などをあげてみたい。
HP680。
スケジュール管理、ホームページの更新などに使いこんでいる
のだが、このままではいけない。
去年、一ヶ月程 PHS(サンヨーのHです)を使用する機会が
あったのだが、これが非常に便利であった。
電話としての利用はもちろんの事だが、あのメール機能には
脱帽である。
メールが届くと知らせてくれるし、わずかのキーながら短い文章
なら十分に入力可能であるし・・・・・。
コミニケーション手段としては、PHS含めた携帯電話に、HP680
の様な携帯端末はかなわないのではと思ってしまう。
当然、用途を切り分けて使用するべきなのだが・・・・。
しかし、私はHP680を十分使いこなしているとはいえない。
やはり、PHSカードを購入して、いつでもWEB検索、メール
チェックができところまでトライしてみたいのである。
でもなー。やっぱり問題はランニングコストである。
基本料金プラス通信料。
ウーン。やはりこの通信料がもっと安くならないとなー。
まあ、とりあえずはIC電話の赤外線ポートでの接続
にトライし少しでも理想に近づいてみたい。
ところで、NTTさん。
グレ電とかIC電話の赤外線ポートはあきらめるから、その分
通信料安くなりません?
それが無理なら、IC電話の赤外線ポートを改良して超高感度
受信赤外線ポートにして下さい。
IC電話の隣の喫茶店から赤外線とばしてメールチェックしますから・・・ダメ?
※ICカード入れに行くのが面倒そうだなー
戻る